資格試験に合格した先輩にインタビュー。
取った分だけ、仕事の幅はどんどん広がる。

大学を卒業し、電気関連の資格を取得するために入学しました。入学してから第二種電気工事と第一種電気工士に合格し、 2年次に第一級陸上特殊無線技士に合格しました。今、通信会社で新入社員としてがんばっています。「電気通信主任技術者資格」も取得するつもりです。これからは資格がものをいう時代です。電気関係の高度な資格は、社会に出てから高く評価されます。皆さんも広島工学院大学校で資格を取って、夢を実現させましょう!

壊れた電子レンジを修理したいという気持ちから電気関係の道を選び、広島工学院大学校に入学しました。最初は不安でしたが、授業は楽しく充実していたので安心して勉強することができました。電気業界は資格が命といっても過言ではありません。そのためには、仕事に就く前に専門学校広島工学院大学校で資格を取りましょう。「簡単ではないけれどやればできる!」
電気のProへスタート 取得できる資格リスト
社会で学びを発揮する。その楽しさ、おもしろさ。

住宅の電話・インターネットの通信工事をしています。私は、在学中に第二種電気工事士を取得し、第一種電気工事しにも合格しました。今の仕事で必要な工事担当者資格者証は、卒業時に無試験で取得しました。今は、電気通信工事が主ですが、電気工事にも興味があります。目標は両方ができる技術者になる事です。

光ファイバーの引き込み工事等をしています。私が工業高校を卒業して広島工学院大学校に進学したのは、電気工事士の資格を取得する為です。在学中に第二種電気工事士を取得し、第一種電気工事しにも合格ました。アナログ・デジタル総合種は卒業時に無試験で取得できました。今の仕事に就き、この資格が取引先の信用を得る上で大変役に立っています。

注文住宅の屋内配線、ビルや工場の配線の他、ソーラー発電等の工事を担当しています。現場では、卒業生の先輩に指導を受けながら電気工事の技術を磨いています。在学中に第二種電気工事士を取得し、第一種電気工事士合格しました。今の仕事では第一種電気工事士が役に立っています。当面の目標は、電気工事士の実務経験を積み、第一種電気工事士免状を取得する事です。そして、夢は電気工事士としての独立です。

セキュリティ関連の会社で工事部門を担当しています。お客様は企業から一般家庭まで広い範囲になります。防犯の為のセンサー・受信機の取付や、電源工事、電話回線への接続工事など、現場によって作業内容は異なります。作業をする上で、第一種電気工事士やアナログ・デジタル(AI・DD)総合種の資格は役に立ちました。今は、技術面で先輩に追いつけるように頑張っています。
学んだことはすべて実践力 卒業後の進路

AI・DD総合種を取得できる専門学校は全国で2校です(H19.6.26現在)。西日本では広島工学院大学校 電気デジタル通信学科のみです。
スタートはみんな素人、商業・農業・普通科…学科を問いません!
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※1 この養成施設は西日本では専門学校広島工学院大学校のみです。(例えば、下位資格DD2種で上位DD1種の仕事はできません)
※取得率について…専門学校広島工学院大学校電気・デジタル通信学科の過去3年間の実績を示します。

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